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松野泰己

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日語寫法
日語原文 松野泰己
假名 まつの やすみ
平文式罗马字 Matsuno Yasumi

松野泰己(1965年),生於日本,曾就讀日本法政大學經濟部但中途退學,現職是電視遊戲導演、設計者及開發者。他被業界視為日本最具實力的遊戲開發者之一:直到現時為止他其中兩部作品被Fami通評為滿分40/40(放浪冒险谭以及最终幻想XII);Fami通於2006年3月舉辦的100個最喜愛的遊戲公開投票中,松野的皇家騎士團獲玩家選出第七位[1];遊戲網站Next Generation曾將松野評選為2007年第十三位最重要的遊戲開發者[2]

生涯[编辑]

青年時代的松野喜歡遊玩西式的電腦遊戲,喜歡創作有獨自文化與歷史支撐的廣大虛構世界,其中有強調西方的中世紀幻想氣氛,另一方亦注入了國際性、人種、宗教等的衝突增加故事劇情的厚重感。松野亦喜歡聽皇后乐队的音樂,他甚至將兩首皇后作品的曲名當副標題加進自己開發的兩款皇家騎士團遊戲上。

代表作[编辑]

Quest时代

  • 1990年 - 魔天童子
  • 1991年 - レジェンド-明日への翼-
  • 1991年 - マジカルチェイス - スペシャルサンクス
  • 1993年 - 伝説のオウガバトル(傳說之奧加戰爭 March of the Black Queen) - ディレクター・脚本
  • 1995年 - タクティクスオウガ(戰略奧加 Let Us Cling Together) - プロデューサー・ディレクター・ゲームデザイン・脚本

Square时代

  • 1997年 - ファイナルファンタジータクティクス(最终幻想战略版 Final Fantasy Tactics) - ディレクター・脚本
  • 2000年 - ベイグラントストーリー (放浪冒險譚 Vagrant Story)- プロデューサー・ディレクター・脚本
  • 2001年 - PlayOnline - 開発プロデューサー
  • 2003年 - ファイナルファンタジータクティクスアドバンス - プロデューサー
  • 2006年 - ファイナルファンタジーXII (最终幻想XII Final Fantasy XII)- 原案・シナリオプロット・監修(元プロデューサー・ディレクター・シナリオ)

Platinum Games时代

  • 2009年 - MadWorld - 脚本
  • 2010年 - タクティクスオウガ 運命の輪(皇家骑士团 命运之轮)

長期合作伙伴[编辑]

參考引用[编辑]

  1. ^ Colin Campbell. Japan Votes on All Time Top 100. Next Generation. 2006-03-03 [2005-12-05]. 
  2. ^ Next Generation staff. The Hot 100 Game Developers of 2007. Next Generation. Future Publishing USA. p. 10. 2007-03-03 [2007-04-02].