梅棹忠夫

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梅棹忠夫(1920年6月13日-2010年7月3日)是一名日本生态学家,民族学家。国立民族学博物館名誉教授,综合研究大学学院名誉教授,京都大学名誉教授。理学博士(京都大学,1996年)。

評論・評伝[编辑]

  • インタビュー集『梅棹忠夫語る』(聞き手小山修三、日経プレミアシリーズ新書:日本経済新聞出版社、2010年9月)、※没後出版は以下。
  • 『梅棹忠夫のことば』(小長谷有紀編、河出書房新社、2011年2月)、「知的生産」を軸に精選解説。
  • 『梅棹忠夫―地球時代の知の巨人』(夢ムック:河出書房新社、2011年4月)、巻末に著作目録
  • 『ひらめきをのがさない! 梅棹忠夫、世界の歩き方』(小長谷有紀・佐藤吉文編、勉誠出版、2011年5月)
  • 伊藤幹治柳田国男と梅棹忠夫 自前の学問を求めて』(岩波書店、2011年5月)
  • 藍野裕之 『梅棹忠夫 未知への限りない情熱』(山と溪谷社、2011年9月)、ロング・インタビューによる評伝。
  • 小長谷有紀 『ウメサオタダオと出会う 文明学者・梅棹忠夫入門』(小学館、2011年12月)、小著
  • 『梅棹忠夫の「人類の未来」 暗黒のかなたの光明』(小長谷有紀編、勉誠出版、2012年1月)
  • 山本紀夫 『梅棹忠夫―「知の探検家」の思想と生涯』(中公新書、2012年11月)
  • 季刊誌『考える人 -追悼特集梅棹忠夫「文明」を探検したひと」』新潮社、(2011年7月発行)


外部连接[编辑]