立石寺

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立石寺
Yamadera 2004-11.JPG
秋天的仁王門前
原名 立石寺
平假名 りゅうしゃくじ
羅馬拼音 Ryūshaku-ji
基本信息
所在地 山形縣山形市大字山寺4456-1
山號 寶珠山
宗派 天台宗
本尊 藥師如來
創建年份 約860年(貞觀2年)
開基者 圓仁
別稱 山寺
禮所等 最上三十三觀音2番
文化財 重要文化財:
- 中堂
- 木造藥師如來坐像 等
被日本政府列為名勝、古蹟
春季於山寺頂附近

立石寺位在日本山形縣山形市天台宗寺院。以山寺之名聞名。

歴史[编辑]

貞觀2年(860年)時圆仁(慈覺大師)創寺開始修行與傳承。

元禄2年(1689年)松尾芭蕉旅途中曾到訪,吟詠俳句閑さや巖にしみ入る蝉の声」(しずかさ や いわに しみいる せみのこえ;(Sizukasa ya iwani simi-iru semi-no-koe),意指「山林幽靜中,蟬鳴浸滲岩石裡」),銘刻於參道之句碑上。[1]

文化財[编辑]

重要文化財
  • 立石寺中堂(根本中堂)(建造物、1908年4月23日指定)
  • 立石寺三重小塔(建造物、1952年7月19日指定)
  • 木造藥師如来坐像(彫刻、1966年6月11日指定)
  • 木造慈覺大師頭部・木棺(彫刻、2006年6月9日指定)
  • 天養元年如法經所碑(考古資料、1915年3月26日指定)
名勝、史跡
  • 山寺(1932年3月25日指定)


山寺之風景[编辑]

參見[编辑]

註解[编辑]

  1. ^ 山寺《松尾芭蕉像》俳聖と呼ばれた詩人:山寺紀行

外部連結[编辑]