東京理科大學

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東京理科大学
平假名とうきょうりかだいがく
Tokyo University of Sciense (Kagurazaka campus Kudan schoolhouse).JPG

大学设置 1949年
建校 1881年
类型 私立
地址 東京都新宿区神楽坂1-3
校园 神楽坂(東京都新宿区)
葛飾部(東京都葛飾區)
野田(千葉県野田市)
久喜(埼玉県久喜市)
長万部(北海道山越郡長万部町)
学部 理学部第一部
理学部第二部
工学部第一部
工学部第二部
薬学部
理工学部
基礎工学部
経営学部
研究科 理学研究科
工学研究科
薬学研究科
理工学研究科
基礎工学研究科
経営学研究科
生命化学研究科
総合科学技術経営研究科
隶属 学校法人東京理科大学
网站 http://www.tus.ac.jp/

東京理科大學日语東京理科大学とうきょうりかだいがく Tōkyō Rika daigaku英語譯名:Tokyo University of Science),是一所校本部位於日本東京都新宿區神樂坂私立大學。簡稱理科大理大

理科大校友包括1名羅伯·柯霍獎盖尔德纳国际奖得主。

概要[编辑]

東京理科大學前身,是由21位自東京大學畢業的理學學士於1881年所創立的「東京物理講習所」,1883年更名「東京物理學校」,1949年更名「東京理科大學」沿用至今。

夏目漱石的小說『哥儿』主角就是描寫在「物理学校」的生活、就是現在的東京理科大學。

上海交大世界大學學術排名(ARWU):第401-500名(2014年)[1]

Nigel Ward 日本大學排名:第17名[2](研究經費·論文引用率·入學難易度·聲望)

沿革[编辑]

  • 1881年明治14年)
  • 1882年(明治15年)
    • 進文学舎(本郷区元町二丁目)へ移転。
    • 11月 神田区今川小路三丁目9番地(現在の神田神保町三丁目)に校舎取得し、教員一同が土地所有者となる。
  • 1883年(明治16年)9月 東京物理学校と改称。
  • 1884年(明治17年)9月15日 台風により校舎が倒壊。まもなく、共立統計学校(九段下牛ケ淵)の校舎にて授業再開。
  • 1885年(明治18年) 維持同盟規則を結ぶ。
  • 1886年(明治19年)
    • 9月 成立学舎(神田区駿河台淡路町)へ移転。指導科目に化学を追加したが、化学は火災危険があるとの理由で退去を迫られたため。
    • 11月 仏文会校舎(神田小川町1番地。現在の千代田区神田小川町二丁目)へ移転。この校舎は、東京法学校が所有する元勘工場の建物で、これを仏文会が借り、昼間は東京仏語学校が使用し、夜間は本校が使用していた。
  • 1888年(明治21年) 初の卒業式を挙行。
  • 1889年(明治22年)
    • 9月 初めて昼間部を置く(間もなく中止)。
    • 11月 仏文会校舎を2,200円で購入。
  • 1897年(明治30年)2月 昼間部を設置。
  • 1906年(明治39年)7月 神楽坂二丁目24番地に、木造新校舎を竣工し移転。
  • 1915年大正4年)5月26日 財団法人東京物理学校設立。
  • 1916年(大正5年)3月26日 各種学校から専門学校へ昇格。
  • 1923年(大正12年)4月 昼間部を置き、第一部(昼間部)と第二部(夜間部)の二部制となる。
  • 1928年昭和3年)10月21日 寺尾文庫(図書館の前身)を敷設。
  • 1937年(昭和12年)10月 旧1号館校舎を新築。
  • 1938年(昭和13年) 校章、制服、制帽を制定。この頃から、昼間部主体となる。
  • 1939年(昭和14年) 創立記念日を制定(設立広告を掲載した6月13日とする)。
  • 1940年(昭和15年) 校歌を制定。
  • 1942年(昭和17年) 東京都北多摩郡府中町字国分寺前に、大学予科敷地(約6万m²)の土地を購入。後にグラウンドとなる。
  • 1943年(昭和18年) 八王子西中野町に、大学予科校舎として、廃織物工場と土地(約700坪)を購入。後に農業理科学科の学生寮などとなる。
  • 1944年(昭和19年) 文部省の指示により、無試験入学制度を廃止。
  • 1946年(昭和21年) 八王子郊外に、農業理科学科の校地として、土地(約80,900坪)を取得。
  • 1948年(昭和23年) 八王子郊外の校地が、自作農創設特別措置法に基づき強制買収される。
  • 1949年(昭和24年)
    • 2月21日 学制改革により東京理科大学を設置[4]。理学部第一部(昼間部)と理学部第二部(夜間部)を置く。これにより1951年まで、大学生(東京理科大学)と、専門学校生(東京物理学校)が混在する。
    • 5月4日 東京理科大学として初の入学式を挙行。
    • 7月 財団法人東京物理学校から、財団法人東京物理学園へ改称。
  • 1950年(昭和25年)3月 農業理科学科を廃止。
  • 1951年(昭和26年)
    • 3月1日 私立学校法により組織変更し、財団法人東京物理学園から、学校法人東京物理学園になる[5]
    • 3月10日 東京物理学校として最後の卒業式(第100回卒業式)を挙行。
    • 3月31日 専門学校東京物理学校が廃校[6]
  • 1957年(昭和32年) 関門制度(2年次に進級する際に特定科目(関門科目)の修得を義務づけ、4年次における卒業研究を履修する資格として卒業までの必要単位数の上限を設定)を導入。
  • 1958年(昭和33年)
    • 国分寺校地(グラウンド)を東芝へ売却。
    • 4月1日 大学院理学研究科(修士課程)を設置[7]
  • 1960年(昭和35年)4月1日 薬学部を設置[8]
  • 1962年(昭和37年)4月1日 工学部を設置[9]
  • 1966年(昭和41年) 野田校舎(現在の野田キャンパス)が竣工し、本年のみ工学部の一部を置く。
  • 1967年(昭和42年)4月1日 野田校舎に理工学部を設置[10]
  • 1976年(昭和51年)4月1日 神楽坂校舎に工学部の夜間部として工学部第二部を設置[11]
  • 1987年(昭和62年)4月1日 野田校舎に基礎工学部を設置[12]
  • 1988年(昭和63年)4月 学校法人東京理科大学と名称変更。
  • 1993年平成5年)4月1日 久喜校舎竣工。久喜校舎に経営学部を設置[13]
  • 1997年(平成9年)4月1日 久喜校舎に大学院修士課程として経営学研究科を設置。
  • 2001年(平成13年) 英語表記をScience University of Tokyoから現在のTokyo University of Scienceに変更する。
  • 2002年(平成14年)4月1日 理学部の応用数学科を数理情報科学科に改組。
  • 2003年(平成15年)4月1日 薬学部が神楽坂校舎から野田校舎に移転。
  • 2004年(平成16年)7月 九段にある旧都市基盤整備公団の土地・建物を取得(九段校舎)。神楽坂キャンパスが2校舎体制になるため、他の「校舎」表記を「キャンパス」とする。
  • 2006年(平成18年)4月1日 薬学教育6年制移行により、薬学部薬学科を6年制に移行。
  • 2009年(平成21年)
    • 3月26日 葛飾区と新キャンパス用地約30000平米の土地譲渡契約を締結。
    • 4月1日 INSイノベーション専攻 開設
  • 2013年(平成25年)4月1日 葛飾区新宿に新キャンパス完成。

學部與大學院[编辑]

學部[编辑]

  • 理學部第一部
  • 理學部第二部
  • 工學部第一部
  • 工學部第二部
  • 藥學部
  • 理工學部
  • 基礎工學部
  • 管理學部

研究所(大學院)[编辑]

  • 理學研究科
  • 工學研究科
  • 藥學研究科
  • 理工學研究科
  • 基礎工學研究科
  • 管理學研究科
  • 生命科學研究科
  • 綜合科學技術管理研究科
  • 創新管理研究科

所在地[编辑]

  • 神楽坂キャンパス(神楽坂校舎:東京都新宿区神楽坂1-3/九段校舎:東京都千代田区九段北1-14-6)
  • 野田キャンパス(千葉県野田市山崎2641)
  • 久喜キャンパス(埼玉県久喜市下清久500)
  • 長万部キャンパス(北海道山越郡長万部町字富野102-1)
  • 葛飾キャンパス(東京都葛飾区新宿6-3-1)

他大学との協定[编辑]

知名教授[编辑]

知名校友[编辑]

參見[编辑]

外部連結[编辑]

東京理科大學網站

參考資料[编辑]

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