東洲齋寫樂

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市川鰕蔵(五代目市川團十郎)の竹村定之進、『恋女房染分手綱』より
日語寫法
日語原文 東洲斎 写楽
假名 とうしゅうさい しゃらく
平文式罗马字 Tōshūsai Sharaku
三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛

東洲齋寫樂(生没年不詳)是日本江戶時代浮世繪畫家,擅长人物肖像。

寫樂的生没年和生平均不詳,現存的錦繪作品確認是寬政6年(1794年)至7年(1795年)的10個月之間所創作,全部由蔦屋重三郎經營的店出版。根據近年的研究,較有力的說法,認為寫樂就是阿波蜂須賀家能役者齋藤十郎兵衛

作品[编辑]

  • 「二代目瀬川富三郎の大岸蔵人の妻やどり木」 大判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵
  • 「嵐龍蔵の金貸石部金吉」 大判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵
  • 「松本米三郎のけはい坂の少将実はしのぶ」 大判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵
  • 「四代目岩井半四郎の乳人重の井」 大判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵
  • 「谷村虎蔵の鷲塚八平次」 大判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵
  • 「岩井喜代太郎の鷺坂左内妻藤波と坂東善次の鷲塚官太夫妻小笹」 大判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵
  • 「三代目瀬川菊之丞の傾城かつらぎ」 細判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵
  • 「嵐龍蔵の奴浮世又平」 細判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵
  • 「八代目森田勘弥の由良兵庫之介信忠」 細判 寛政6年 城西大学水田美術館所蔵

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