橫綱

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日語寫法
日語原文 橫綱
假名 よこづな
平文式罗马字 Yokozuna
第35代横綱・雙葉山定次
朝青龍明德橫綱入場儀式

横纲相扑力士资格的最高级,一般而言大关阶级選手要連續兩場所优胜才可獲得的榮譽,同时期在役的横綱通常不会超过四个。成为横纲的力士,在日本人心目中的地位十分崇高,除特别情况外,半永久性的地位不会发生改变,成绩下滑也不会被降级,但若成绩持续下滑会被强迫退休,選手宣佈退休時横綱头衔會被取消,但享有终身俸

第68代起連續四代橫綱朝青龍(2010年1月起退役)、白鵬翔日馬富士公平、及鹤龍力三郎,皆出生於蒙古國;而現任第72代橫綱是日本力士稀勢之里寬[1]

級別[编辑]

相撲力士按運動成績分為十級:

  • 序之口
  • 序二段
  • 三段
  • 幕下
  • 十兩
  • 前頭
  • 小結
  • 關脇
  • 大關
  • 橫綱。橫綱是力士的最高級稱號。


在位記錄[编辑]

順位 四股名 在位数 在位期間 在位中成績
1位 北之湖敏滿 63場所 1974年9月-1985年1月 670勝156敗107休、優勝22回
2位 千代富士貢 59場所 1981年9月-1991年5月 625勝112敗137休、優勝29回
3位 大鵬幸喜 58場所 1961年11月-1971年5月 622勝103敗136休、優勝29回
4位 白鵬翔 55場所 2007年7月-現役中 709勝89敗12休、優勝34回
5位 貴乃花光司 49場所 1995年1月-2003年1月 429勝99敗201休、優勝15回
6位 曙太郎 48場所 1993年3月-2001年1月 432勝122敗166休、優勝8回
7位 柏戸剛 47場所 1961年11月-1969年7月 407勝147敗140休、優勝4回
輪島大士 1973年7月-1981年3月 466勝142敗85休、優勝12回
9位 朝青龍明德 42場所 2003年3月-2010年1月 463勝91敗76休、優勝23回
10位 千代之山雅信 32場所 1951年9月-1959年1月 239勝103敗1分137休、優勝3回
参考 羽黒山政司 30場所 1942年1月-1953年9月 230勝62敗114休、優勝6回

短命横綱[编辑]

順位 四股名 在位数 在位期間 在位中成績
1位 前田山英五郎 6場所 1947年11月-1949年10月 24勝27敗5休、無優勝
2位 琴櫻傑將 8場所 1973年3月-1974年5月(番付上は1974年7月) 66勝34敗20休、優勝1回
三重之海剛司 1979年9月-1980年11月 55勝23敗30休、優勝2回
双羽黒光司 1986年9月-1987年11月(番付上は1988年1月) 74勝33敗13休、無優勝
5位 旭富士正也 9場所 1990年9月-1992年1月 71勝29敗24休、優勝1回
6位 玉之海正洋 10場所 1970年3月-1971年9月 130勝20敗0休、優勝4回
7位 若乃花勝 11場所 1998年7月-2000年3月 61勝38敗57休、無優勝
8位 隆之里俊英 15場所 1983年9月-1986年1月 95勝42敗75休、優勝2回
9位 朝潮太郎 16場所 1959年5月-1961年11月(番付上は1962年1月) 102勝58敗95休、優勝1回
10位 吉葉山潤之輔 17場所 1954年3月-1958年1月 109勝67敗79休、無優勝
栃之海晃嘉 1964年3月-1966年11月 102勝69敗84休、優勝1回


優勝回数記録[编辑]

  • 2016年(平成28年)7月
順位 四股名 優勝回数 横綱在位中優勝 全勝優勝 備考
1位 白鵬翔 37回 34回 12回
2位 大鵬幸喜 32回 29回 8回
3位 千代富士貢 31回 29回 7回
4位 朝青龍明德 25回 23回 5回
5位 北之湖敏満 24回 22回 7回
6位 貴乃花光司 22回 15回 4回
7位 輪島大士 14回 12回 3回
8位 雙葉山定次 12回 9回 8回 幕内在位を通して年2場所制
武藏丸光洋 7回 1回
10位 曙太郎 11回 8回

參見[编辑]

參考資料[编辑]

  1. ^ [1],时隔19年 日本再现本国相扑手晋升横纲