歷任橫綱列表

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自2017年3月起成為橫綱的稀勢之里寬

本列表列出歷任獲得獲得橫綱頭銜的相撲力士。

歴代横綱[编辑]

代位 相撲力士姓名日语四股名 出身地 成為橫綱 引退 優勝場次 土俵入り日语横綱土俵入り 年寄名跡日语年寄名跡 連勝 勝率 備考
[1] [2]
01代/初代 あかし しがのすけ
明石志賀之助
09-宇都宮藩日语宇都宮藩
栃木縣
00/不明 00/不明 00/不明 京で仁王仁太夫を倒して日下開山日语日下開山の称号を受け、これを以って初代横綱の根拠とされた。
ただし、あくまで参考的な見解であり、明石が横綱を締めた事実はない。
また、明石なる人物は実在自体が確認されていない。
02代 あやがわ ごろうじ
綾川五郎次
09-下野國
栃木縣
00/不明 00/不明 00/不明
03代 まるやま ごんだざえもん
丸山權太左衛門
04-陸奧國
宮城縣
1749年 1749年
任內逝世日语現役中に死亡した力士一覧
00/不明
04代
[3]
たにかぜ かじのすけ
谷風梶之助
04-陸奧國
宮城縣
1789年11月 1794年11月
任內逝世日语現役中に死亡した力士一覧
21回 63連勝
[4]
0.949 實際上的初代横綱[5]
05代
[3]
おのがわ きさぶろう
小野川喜三郎
25-近江國
滋贺县
1789年11月 1798年10月 07回 小野川日语小野川_(年寄名跡) 32連勝 0.917
06代 おうのまつ みどりのすけ
阿武松綠之助
17-能登國
石川縣
1828年2月 1835年10月 05回 阿武松日语阿武松_(相撲) 18連勝 0.821
07代 いなづま らいごろう
稲妻雷五郎日语稲妻雷五郎
08-常陸國
茨城縣
1829年9月 1839年11月 10回 33連勝 0.919 1828年7月に五条家日语五条家免許
08代 しらぬい だくえもん
不知火諾右衛門
43-肥後國
熊本縣
1840年11月 1844年1月 01回 日语湊 (相撲) 16連勝 0.762 歴代横綱の中で下位番付(関脇)に陥落した唯一の横綱[6]
09代 ひでのやま らいごろう
秀ノ山雷五郎
04-陸奧國
宮城縣
1847年9月 1850年3月 06回 秀ノ山日语秀乃山雷五郎(年寄名跡) 30連勝 0.842
10代 うんりゅう きゅうきち
雲龍久吉日语雲龍久吉
40-福冈县 1861年9月 1865年2月 07回 不知火型日语横綱土俵入り#不知火型
[7]
追手風日语追手風 16連勝 0.799
11代 しらぬい こうえもん
不知火光右衛門日语不知火光右衛門
43-熊本縣 1863年10月 1869年11月 03回 雲龍型日语横綱土俵入り#雲龍型
[7]
16連勝 0.773
12代 じんまく きゅうごろう
陣幕久五郎日语陣幕久五郎
32-岛根县 1867年1月 1867年11月 05回 陣幕日语北陣 25連勝 0.946 1863年1月に五条家免許[8]
13代 きめんざん たにごろう
鬼面山谷五郎
21-岐阜县 1869年2月 1870年11月 07回 鬼面山 23連勝 0.856
14代 さかいがわ なみえもん
境川浪右エ門
12-千葉縣 1877年2月 1881年1月 05回 境川日语境川_(相撲) 26連勝 0.837 1876年2月に五条家免許
15代 うめがたに とうたろう
梅ヶ谷藤太郎 (1代)/梅ヶ谷藤太郎 (初代)日语梅ヶ谷藤太郎 (初代)
40-福冈县 1884年2月 1885年5月 09回 日语雷 (相撲) 58連勝 0.951 五条家と吉田司家日语吉田司家から同時免許
16代 にしのうみ かじろう
西ノ海嘉治郎 (1代)/西ノ海嘉治郎 (初代)日语西ノ海嘉治郎 (初代)
46-鹿儿岛县 1890年5月 1896年1月 02回 井筒日语井筒 14連勝 0.774
17代 こにしき やそきち
小錦八十吉 (初代)日语小錦八十吉 (初代)
12-千葉縣 1896年5月 1901年1月 07回 二十山日语二十山 39連勝 0.832
18代 おおづつ まんえもん
大砲万右エ門
04-宮城縣 1901年5月 1908年1月 02回 待乳山日语待乳山 (相撲) 20連勝 0.772
19代
[3]
ひたちやま たにえもん
常陸山谷右エ門日语常陸山谷右エ門
08-茨城縣 1903年6月 1914年5月 07回 出羽ノ海日语出羽海 32連勝 0.909 優勝回数の内訳は優勝1回,優勝相当6回
20代
[3]
うめがたに とうたろう
梅ヶ谷藤太郎 (2代)日语梅ヶ谷藤太郎 (2代)
16-富山縣 1903年6月 1915年6月 03回 雲龍型 日语雷 (相撲) 19連勝 0.862
21代 わかしま ごんしろう
若嶌權四郎日语若嶌權四郎
12-千葉縣 1903年1月
大坂相撲日语大坂相撲
の横綱免許
1907年1月 04回 35連勝 0.737 優勝4回、35連勝は大阪相撲での記録
勝率は東京と大阪を合算したもの。東京に限れば0.333、大阪加入後は0.920
22代 たちやま みねえもん
太刀山峯右エ門日语太刀山峯右エ門
16-富山縣 1910年6月 1917年1月 11回 不知火型 東関日语東関[9] 56連勝 0.878 優勝回数の内訳は優勝9回,優勝相当2回
23代 おおきど もりえもん
大木戸森右エ門日语大木戸森右エ門
28-兵库县 1913年1月
大坂相撲日语大坂相撲
の横綱免許
1914年1月 10回
[10]
28連勝 0.877 1910年大坂相撲日语大坂相撲が独断で横綱免許。
優勝10回、28連勝、勝率は大阪相撲での記録。
24代 おおとり たにごろう
鳳谷五郎
12-千葉縣 1914年6月 1919年5月 02回 雲龍型 宮城野日语宮城野_(年寄名跡) 14連勝 0.688
25代 にしのうみ かじろう
西ノ海嘉治郎 (2代)日语西ノ海嘉治郎 (2代)
46-鹿儿岛县 1915年5月 1918年5月 01回 雲龍型 井筒日语井筒 14連勝 0.736
26代 おおにしき ういちろう
大錦卯一郎日语大錦卯一郎
27-大阪府 1917年5月 1923年1月 05回 雲龍型 28連勝 0.881
27代 とちぎやま もりや
栃木山守也
09-栃木縣 1918年2月 1925年5月 09回 雲龍型 春日野 29連勝 0.878
28代 おおにしき だいごろう
大錦大五郎
23-愛知縣 1918年5月
大坂相撲日语大坂相撲
の横綱免許
1922年1月 06回 雲龍型 朝日山日语朝日山_(相撲)
(後に返上)
11連勝 0.765 優勝6回、11連勝、勝率は大阪相撲での記録
初代~3代目を除く歴代横綱の中で最も連勝記録が少ない。
東京相撲の横綱・大関に歯が立たなかったことから「歴代最弱横綱」と評されることがある。
29代 みやぎやま ふくまつ
宮城山福松日语宮城山福松
03-岩手县 1922年2月
大坂相撲日语大坂相撲
の横綱免許
1931年3月 06回 雲龍型 芝田山日语芝田山 15連勝 0.671 15連勝は大阪相撲での記録
優勝は大坂相撲で4回、東京加入後に2回
勝率は大阪と東京を合算したもの。大阪に限れば0.803、東京加入後は0.566
30代 にしのうみ かじろう
西ノ海嘉治郎 (3代)日语西ノ海嘉治郎 (3代)
46-鹿儿岛县 1922年5月 1928年10月 01回 雲龍型 浅香山日语浅香山 (相撲) 14連勝 0.691
31代 つねのはな かんいち
常ノ花寛市
33-岡山縣 1924年1月 1930年10月 10回 雲龍型 出羽海 15連勝 0.792
32代 たまにしき さんえもん
玉錦三右エ門
39-高知县 1933年1月 1938年5月
場所後
任內逝世日语現役中に死亡した力士一覧
09回 雲龍型 二所ノ関日语二所ノ関 27連勝 0.770
33代 むさしやま たけし
武藏山武
14-神奈川縣 1936年1月 1939年5月 01回 雲龍型 出来山日语出来山_(相撲)
不知火日语不知火_(年寄名跡)[9]
13連勝 0.716
34代 みなのがわ とうぞう
男女ノ川登三
08-茨城縣 1937年1月 1942年1月 02回 雲龍型 男女ノ川[9] 16連勝 0.645
35代 ふたばやま さだじ
双葉山定次
44-大分县 1938年1月 1945年11月 12回 雲龍型 双葉山→時津風日语時津風 (相撲) 69連勝 0.802
36代 はぐろやま まさじ
羽黑山政司
15-新潟县 1942年1月 1953年9月 07回 不知火型 羽黒山→立浪日语立浪 32連勝 0.773
37代
[3]
あきのうみ せつお
安藝ノ海節男
34-廣島縣 1943年1月 1946年11月 01回 雲龍型 藤島日语藤島 (相撲)[9] 20連勝 0.706
38代
[3]
てるくに まんぞう
照國萬藏
05-秋田县 1943年1月 1953年1月 02回 雲龍型 伊勢ヶ濱日语伊勢ヶ濱 17連勝 0.749
39代 まえだやま えいごろう
前田山英五郎
38-爱媛县 1947年11月 1949年10月
場所後
不祥事により
引退表明
01回 雲龍型 高砂日语高砂 (相撲) 13連勝 0.665
40代 あずまふじ きんいち
東富士欽壹日语東富士欽壹
13-東京都 1949年1月 1954年9月 06回 雲龍型 錦戸日语錦戸_(相撲)[9] 16連勝 0.715
41代 ちよのやま まさのぶ
千代之山雅信
01-北海道 1951年9月 1959年1月 06回 雲龍型 千代の山→九重日语九重 (相撲) 16連勝 0.711
42代 かがみさと きよじ
鏡里喜代治日语鏡里喜代治
02-青森縣 1953年3月 1958年1月
場所終了直後
に引退表明
04回 雲龍型 鏡里
粂川日语粂川
立田川日语立田川_(相撲)
→時津風
→立田川
→二十山
17連勝 0.688
43代 よしばやま じゅんのすけ
吉葉山潤之輔日语吉葉山潤之輔
01-北海道 1954年3月 1958年1月 01回 不知火型 吉葉山
→宮城野
15連勝 0.668
44代 とちにしき きよたか
栃錦清隆日语栃錦清隆
13-東京都 1955年1月 1960年5月 10回 雲龍型 春日野 24連勝 0.716
45代 わかのはな かんじ
若乃花幹士 (1代)/若乃花幹士 (初代)日语若乃花幹士 (初代)
02-青森縣 1958年3月 1962年3月
次場所の番付
発表後、初日
前に引退表明
10回 雲龍型 二子山日语二子山 (相撲)
→藤島
24連勝 0.699
46代 あさしお たろう
朝潮太郎 (3代)
46-鹿儿岛县 1959年5月 1961年11月
次場所の番付
発表後、初日
前に引退表明
05回 雲龍型 朝潮
振分日语振分
→高砂
12連勝 0.635
47代
[3]
かしわど つよし
柏戸剛日语柏戸剛
06-山形县 1961年11月 1969年7月 05回 雲龍型 鏡山日语鏡山_(相撲) 15連勝 0.714
48代
[3]
たいほう こうき
大鵬幸喜
01-北海道 1961年11月 1971年5月 32回 雲龍型 大鵬 45連勝 0.838
49代 とちのうみ てるよし
栃ノ海晃嘉日语栃ノ海晃嘉
02-青森縣 1964年3月 1966年11月 03回 雲龍型 栃ノ海
→中立
→春日野
竹縄日语竹縄
17連勝 0.635
50代 さだのやま しんまつ
佐田の山晋松日语佐田の山晋松
42-长崎县 1965年3月 1968年3月 06回 雲龍型 出羽海
→境川
中立日语中立_(相撲)
25連勝 0.726
51代
[3]
たまのうみ まさひろ
玉の海正洋日语玉の海正洋
23-愛知縣 1970年3月 1971年9月
場所後
任內逝世日语現役中に死亡した力士一覧
06回 不知火型 19連勝 0.680
52代
[3]
きたのふじ かつあき
北の富士勝昭日语北の富士勝昭
01-北海道 1970年3月 1974年7月 10回 雲龍型 井筒
→九重
陣幕日语陣幕_(相撲)[9]
21連勝 0.668
53代 ことざくら まさかつ
琴櫻傑將日语琴櫻傑將
31-鳥取縣 1973年3月 1974年5月
次場所の番付
発表後、初日
前に引退表明
05回 不知火型 白玉日语白玉 (相撲)
佐渡ヶ嶽日语佐渡ヶ嶽
18連勝 0.616
54代 わじま ひろし
輪島大士日语輪島大士
17-石川縣 1973年7月 1981年3月 14回 雲龍型 花籠[9] 27連勝 0.744
55代 きたのうみ としみつ
北の湖敏満
01-北海道 1974年9月 1985年1月 24回 雲龍型 北の湖 32連勝 0.765
56代 わかのはな かんじ
若乃花幹士 (2代)日语若乃花幹士 (2代)
02-青森縣 1978年7月 1983年1月 04回 雲龍型 若乃花
間垣日语間垣[9]
26連勝 0.686
57代 みえのうみ つよし
三重ノ海剛司
24-三重县 1979年9月 1980年11月 03回 雲龍型 山科
武蔵川日语武蔵川
24連勝 0.568
58代 ちよのふじ みつぐ
千代之富士貢
01-北海道 1981年9月 1991年5月 31回 雲龍型 陣幕
九重日语九重 (相撲)
53連勝 0.761
59代 たかのさと としひで
隆の里俊英日语隆の里俊英
02-青森縣 1983年9月 1986年1月 04回 不知火型 鳴戸日语鳴戸 21連勝 0.597
60代 ふたはぐろ こうじ
双羽黒光司日语北尾光司
24-三重县 1986年9月 1987年11月
次場所の番付
発表後、初日前
不祥事により
廃業を表明
00回/なし 不知火型 13連勝 0.694 歴代横綱の中で唯一、優勝経験が無い[11]
61代 ほくとうみ のぶよし
北勝海信芳日语北勝海信芳
01-北海道 1987年07月 1992年3月
次場所の番付
発表後、初日
前に引退表明
08回 雲龍型 北勝海
八角日语八角 (相撲)
20連勝 0.693
62代 おおのくに やすし
大乃国康
01-北海道 1987年11月 1991年7月 02回 雲龍型 大乃国
→芝田山
19連勝 0.651
63代 あさひふじ せいや
旭富士正也日语旭富士正也
02-青森縣 1990年9月 1992年1月 04回 不知火型 旭富士
安治川日语安治川 (相撲)
→伊勢ヶ濱
24連勝 0.637
64代 あけぼの たろう
曙太郎
外-美國夏威夷 1993年3月 2001年1月場所
比赛结束后
宣布退役
11回 雲龍型 [9] 16連勝 0.741 第一名外籍橫綱(1996年4月歸化為日本籍)
65代 たかのはな こうじ
貴乃花光司
13-東京都 1995年1月 2003年01月 22回 雲龍型 貴乃花 30連勝 0.764
66代 わかのはな まさる
若乃花勝
13-東京都 1998年7月 2000年3月 05回 不知火型 藤島[9] 14連勝 0.661
67代 むさしまる こうよう
武藏丸光洋
外-美屬薩摩亞 1999年7月 2003年11月 12回 雲龍型 武藏丸
振分日语振分
大島日语大島 (相撲)
→武蔵川
22連勝 0.726 1996年1月に帰化しており、横綱昇進時は日本人
68代 あさしょうりゅう あきのり
朝青龍明德
外-蒙古烏蘭巴托 2003年3月 2010年1月場所後
因打人丑闻
宣布退役
25回 雲龍型 35連勝 0.796 第一位蒙古出身横綱
69代 はくほう しょう
白鵬翔
外-蒙古烏蘭巴托 2007年7月 現役 40回 不知火型 63連勝 0.847
70代 はるまふじ こうへい
日马富士公平
外-蒙古烏蘭巴托 2012年11月 2017年11月場所後
因打人丑闻
宣布退役
09回 不知火型 32連勝 0.655
71代 かくりゅう りきさぶろう
鶴龙力三郎
外-蒙古蘇赫巴托爾省 2014年5月 現役 05回 雲龍型 16連勝 0.608
72代 きせのさと ゆたか
稀勢之里寬
08-茨城縣 2017年3月 現役 01回 雲龍型 16連勝 0.619 21世紀第一位日本出身横綱

參見[编辑]

參考文獻[编辑]

  1. ^ 江户时代の横綱の人数や昇進順については異説も存在する。現在ひろく知られ、日本相扑协会でも採用している横綱一覧は、1900年陣幕久五郎日语陣幕久五郎富岡八幡宮に建立した「横綱力士碑日语横綱力士碑」に基づくもの。本項もこれに倣う。初代から3代までは、歴史的に横綱という制度は存在しなかったとするのが通説である。この横綱碑では、寬政期の強豪大関 雷電爲右エ門が「無類力士」として別枠で顕彰されており、彼も横綱と同列に扱われる場合がある。
  2. ^ 現在の雲龍型、不知火型土俵入りが定まった型となったのは、それぞれの土俵入りの完成者である第20代横綱・梅ヶ谷(2代)、第22代横綱・太刀山以降。第10代横綱・雲龍から第19代横綱・常陸山までの横綱土俵入りの型は、原型又は現在の雲龍型、不知火型とは多少異なる雲龍型、不知火型。第4代横綱・谷風から第9代横綱・秀ノ山あたりまでは後の横綱土俵入りの原型となる型で横綱土俵入りをしていた。
  3. ^ 3.0 3.1 3.2 3.3 3.4 3.5 3.6 3.7 3.8 3.9 谷風と小野川、常陸山と2代目梅ヶ谷、安藝ノ海と照國、柏戸と大鵬、玉の海と北の富士は横綱同時昇進。それぞれ引退の早かった方に若い代数が与えられている(但し谷風と玉の海の二人は現役中に死去)。
  4. ^ 谷風梶之助の63連勝という記録は一般に江戸本場所のみの63連勝を指すが、江戸本場所・京都本場所・大坂本場所まで含めれば98連勝となる。98連勝は現在(2013年時点)でもいまだ破られていない最多連勝記録である。
  5. ^ "谷風梶之助" - デジタル大辞泉, 2010年11月1日
  6. ^ 当時は横綱が固定の番付として確立されておらず、あくまでも大関が最高位であったため、制度上は横綱からの陥落も在り得た。
  7. ^ 7.0 7.1 雲龍型の考案者は第11代横綱・不知火(光)、不知火型の考案者は第10代横綱・雲龍であり、現在新聞などで一般に記される考案者とは逆という考えが通説。
  8. ^ 横綱免許後本場所出場なし。
  9. ^ 9.0 9.1 9.2 9.3 9.4 9.5 9.6 9.7 9.8 9.9 年寄襲名後に相撲協会を定年前に退職
  10. ^ 大坂相撲での最多優勝回数
  11. ^ 初代~3代、および優勝制度が無い時代の横綱を除く。

外部連結[编辑]