衛藤美彩

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衛藤美彩
女演员
原文名 衛藤 美彩
罗马拼音 Eto Misa
昵称 MisaMisa(みさみさ)、Misa senpai(みさ先輩
国籍  日本
出生 (1993-01-04) 1993年1月4日26歲)
 日本大分縣大分市
职业 演員
语言 日語
配偶 源田壯亮2019年結婚)
出道日期 2008年
出道作品 We Are C・H・I・M・O Yeah!!/Best Friend
活跃年代 2008年-至今
经纪公司 乃木坂46合同會社
网站 官方簡介
相关团体 乃木坂46
乃木坂46在籍記錄
個人資料
血型 AB型 [1]
身高 1.63米(5英尺4英寸)[1]
畢業日期 2019年3月31日
加入時期 乃木坂46第1期
唱片公司 N46Div. / Sony Music Records
經紀公司 乃木坂46合同會社
選拔記錄
選拔次數 15次
入選福神次數 10次
其他資料
官方網站 乃木坂46個人介紹頁

衛藤美彩(日语:衛藤 美彩えとう みさ Eto Misa */?,1993年1月4日)是日本女演員模特兒,女子偶像團體乃木坂46前成員,大分縣大分市出身。CHIMO前隊長、「Miss Magazine 2011」大賞獲獎者。

經歷[编辑]

早期[编辑]

四歲時腳被診斷出腫瘤,一直以輪椅代步[2]。小學二年級時恢復健康,三年級時更活躍於田徑場上並擔當接力賽的第四棒選手,中學生涯也積極參與排球部的活動。 高中時代喜歡的歌手有HY西野加奈加藤米莉亞等等,經常聽著他們的歌曲[3]

高中一年級時,成為了大分縣大分市雜誌『CHIME』的模特兒[4]、以偶像團體『CHIMO』的成員之一展開了藝能活動,並擔任團體的隊長及主音[5]

2010年4月27日,朝日電視台綜藝節目『男女糾察隊』的從全國47個都道府縣挑選美少女的『AKG47』企劃中被選為大分縣代表[6]

2011年[编辑]

2011年3月,從高中和CHIMO畢業[7][8]。4月,被星探發掘[9],被唱片公司賞識其歌聲[10],並以此為契機離開故鄉上京,希望成為歌手[11]。5月10日,開始了使用Twitter[12]。7月,日本雜誌『週刊Young Magazine』、『週刊少年Magazine』主辦的『Miss Magazine 2011日语ミスマガジン』選美中從一萬五千名參賽者中脫穎而出,成為大獎得主[13]。8月21日,通過了偶像團體『乃木坂46』的一期生最終徵選會,徵選時演唱的歌曲為小事樂團的《彷如相逢時》[14]。參加徵選的理由是從小就喜歡音樂[15],也希望成為出色的女演員[16],希望加入後能提升唱歌和跳舞方面的水準[16]。9月14日,發行首張個人DVD『Miss Magazine 2011』,拍攝地為關島[17]。11月14日,開始撰寫乃木坂46的官方網誌[18]

2012年[编辑]

2012年1月31日,發行首部個人寫真集『色彩』(原名:『彩 -いろどり-』)[19]。於沖繩石垣島進行拍攝[19],寫真集的標題則為母親的意思,採用名字「美彩」中「彩」字為題[20]

2013年[编辑]

2013年1月13日,參與了在乃木神社舉辦的二十歲成人式活動[21]。11月27日,在第七張單曲『髮夾』中初次被選為選拔成員[22],當中B面曲的『為了我 為了誰』也是初次參與的分隊[23]

2015年[编辑]

2015年4月3日,成為Bay FM廣播節目『金Tsu Bu』中的助理MC[24]。繼成員齋藤優里永島聖羅新內真衣乃木坂46的第四位廣播節目的恆常演出者。8月31日,在第十三張單曲《此刻,想說話的對象》中飛躍成為被喻為「十福神」的前列成員[22],也是她首次擔任第一排成員。乃木坂46營運委員會委員長今野義雄表示她被提拔的理由是「因為你已經很努力了,不是嗎?」[25]

2016年[编辑]

2016年4月9日,與乃木坂46成員北野日奈子寺田蘭世三人組成女子棒球日本代表隊的官方支持者[26]。8月26日,與澤昭人合著的會計類入門書籍《為何她在帳簿右邊寫上「銷售收入」後就改變了世界呢?》發行[27]

2017年[编辑]

2017年4月25日、發行個人寫真集《讓我傾聽》(原名:『話を聞こうか。』)[28]

2019年[编辑]

2019年2月14日,於官方部落格發布將於2019年3月31日從乃木坂46畢業,並將於2019年3月19日於日本兩國國技館舉行畢業個人演唱會。3月31日,參加了大阪的全國握手會後正式結束在乃木坂46的所有活動。畢業後4月13日承認與現役職棒球員源田壯亮選手交往中。兩人於同年10月24日宣佈結婚消息[29]

人物[编辑]

常用暱稱有「Misa Misa」(みさみさ)[30]、「Misa Pon」(みさぽん)[31]、「美彩前輩」(みさ先輩)[32]等。

真名為「衛藤實彩」(「衛藤実彩」)[33]。加入現在的經紀公司Sony Music Artists後改用藝名「衛藤美彩」活動[34]

幸運數字為「33」(美彩的日語諧音)[35]

自我宣傳口號為「吸引之處是猶如彈珠一樣的圓圓大眼」[36]。由來是源自母親於1993年1月4日誕下衛藤時初次見到女兒時,「眼睛圓圓的就像彈珠一樣」的第一感想[37],從此眼睛就成為衛藤的特徵之一。

嗜好[编辑]

喜歡的食物為蛋包飯、意粉和拉麵[38]。同時也嗜酒,特別是麥燒酒。 憧憬的藝人有上戶彩柴咲幸倉科加奈等。

興趣[编辑]

喜歡看棒球比賽[39]。契機是初中生時代被比自己年長三歲的兄長影響,因為哥哥喜歡打棒球,所以自己也產生了興趣。

特技[编辑]

運動神經發達。 初中生時代是排球部成員[40],位置是二傳手。從排球緞練而來的跳躍力[41],令她2013年時在冠名節目『乃木坂啊,在這裡!』Under Girls運動王決定戰中獲得跳高項目的優勝,加上其他優勝項目包括50米賽跑中的8.08秒記錄,令她得到運動王的稱號[42]

但也有不擅長的項目。不諳水性[43],同時也是乃木坂46中筋骨柔軟度低的成員之一[42]

擅長會計,曾取得簿記二級的資格[44]、也是團體內唯一的簿記資格者[45]

感情生活[编辑]

2019年4月12日,於Instagram宣佈正在與埼玉西武獅的棒球選手源田壯亮交往。

2019年10月24日宣布與埼玉西武獅的棒球選手源田壯亮結婚。

出演[编辑]

電視劇[编辑]

電視節目[编辑]

  • 男女糾察隊(朝日電視台系、2010年4月27日)[46]
  • 眠れぬ街のアプリンス(日本電視台系、2011年5月26日-) - 正式
  • PigooRadio(PigooHD・エンタ!371、2011年8月9日) - Phong chi(星期二)的代演
  • 乃木坂,哪裡?愛知電視台、2011年10月2日 - )
  • 乃木坂浪漫(東京電視台、2012年4月2日 - 9月27日)

廣播[编辑]

  • GALACTICA GOLDENBALL(FM富士、2010年6月3日)[47]

DVD[编辑]

寫真集[编辑]

雜誌[编辑]

備註[编辑]

  1. ^ 1.0 1.1 衛藤 美彩|メンバー紹介. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会. [2018-11-23]. (原始内容存档于2018-11-08). 
  2. ^ 「ONE STEP BY [衛藤美彩]」『OVERTURE』No.004、徳間書店、2015年9月19日、35-39頁。ISBN 978-4-19-710416-1
  3. ^ 片貝久美子、西廣智一 「NOGIZAKA46 My Favorite PLAY LIST 連載 第1回 衛藤美彩の5曲」『別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46』vol.01、KADOKAWA〈カドカワムック〉、2016年4月2日、No.595、82-83頁。ISBN 978-4-04-731995-0
  4. ^ CHIME (2008年5月28日). “CHIME 5・6月号の紹介!(パート1)”. 大分アイドル Chimo(チャイモ)ブログ Idols 九州アイドル. CyberAgent. 2008年5月28日閲覧。
  5. ^ Chimo (2010年2月1日). “CHIMO XDAYまで残り11日”. 大分アイドル Chimo(チャイモ)ブログ Idols 九州アイドル. CyberAgent. 2010年2月1日閲覧。
  6. ^ CHIME (2010年4月28日). “4月27日ロンドンハーツみさ出演について”. 大分アイドル Chimo(チャイモ)ブログ Idols 九州アイドル. CyberAgent. 2013年1月27日閲覧。
  7. ^ ミサ (2011年3月5日). “卒業とは”. 大分アイドル Chimo(チャイモ)ブログ Idols 九州アイドル. CyberAgent. 2011年3月5日閲覧
  8. ^ misa (2011年3月31日). “misa.last blog”. 大分アイドル Chimo(チャイモ)ブログ Idols 九州アイドル. CyberAgent. 2011年3月31日閲覧。
  9. ^ “衛藤美彩 ミスマガンGP ふるさとPRしたい”. 大分合同新聞 夕刊 第40351号 (大分合同新聞社). (2011年7月13日)
  10. ^ 衛藤美彩 (2015年10月28日). [Interview] 乃木坂46・衛藤美彩「ファンの皆さんに支えられてここまで来た」初フロントシングルでファンとの絆を再確認. (インタビュー). TOKYO POP LINE. 2015年10月28日閲覧。
  11. ^ 衛藤美彩; 桜井玲香 (2014年10月17日). 劇団スーパー・エキセントリック・シアター「Mr.カミナリ」乃木坂46 桜井玲香×衛藤美彩. インタビュアー:大内弓子. チケットぴあ. 2014年10月17日閲覧。
  12. ^ 衛藤美彩 (2011年5月10日). “Twitter - misa_eto @misamisaaa から ...”. @misa_eto. Twitter. 2013年4月5日閲覧。
  13. ^ エリンギ (2012年1月17日). “【衛藤美彩】──いきなりミスマガの"シンデレラ"”. 日刊サイゾー (サイゾー) 2013年1月27日閲覧。
  14. ^ “「乃木坂46」なりたい人集まれ〜公募開始”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2011年6月29日) 2011年6月29日閲覧。 “「乃木坂46」最終オーディション取材レポート (2) 【合格者一覧(前半)】”. スクランブルエッグ on the Web (スクランブルエッグ). (2011年8月22日) 2013年4月15日閲覧
  15. ^ “衛藤 美彩(えとう みさ) - 乃木坂と、まなぶ 〜 乃木坂46×朝日新聞”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2014年4月3日). 2014年4月3日閲覧。
  16. ^ 16.0 16.1 「衛藤美彩-アンダーで鍛えた『鋼の心』このチャンスにすべてを出し切る」『日経エンタテインメント! ネクストメジャー・アイドル Special』 大貫真之介、日経BP社、2013年11月29日、38-39頁。ISBN 978-4-8222-7578-5
  17. ^ 清水 (2011年9月26日). “グラビアで話題のミスマガジン2011がついにDVDをリリース!”. ASCII.jp. ASCII MEDIA WORKS. 2011年9月26日閲覧。
  18. ^ 衛藤美彩 (2011年11月14日). “みさみさ(・ω・´。)参上”. 乃木坂46 衛藤美彩 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2013年3月18日閲覧。
  19. ^ 19.0 19.1 “乃木坂46衛藤美彩 バレンタインチョコはメンバーに渡します”. GirlsNews (レゾリューション). (2012年2月4日) 2012年2月4日閲覧。
  20. ^ 週刊Young Magazine“乃木坂46衛藤美彩 バレンタインチョコはメンバーに渡します”. GirlsNews (レゾリューション). (2012年2月4日) 2012年2月4日閲覧。
  21. ^ “乃木坂46から4人が新成人、松村は色気アップ誓う「壇蜜さんの半分くらいに」”. ORICON STYLE (oricon ME). (2013年1月13日) 2016年1月10日閲覧。
  22. ^ 22.0 22.1 「衛藤美彩 悲願の選抜入り胸中激白」『BUBKA』2013年12月号、BUBKA編集部、白夜書房、2013年10月31日、月刊版。ASIN B00FSQ9VLA。
  23. ^ “乃木坂46、サンタ衣裳でXmasライブ! ファンが選ぶカップリング曲TOP10を発表”. TOKYO POP LINE (添野企画). (2014年12月15日) 2014年12月15日閲覧。
  24. ^ 衛藤美彩 (2015年3月26日). “大事なお知らせ”. 乃木坂46 衛藤美彩 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2015年4月3日閲覧。
  25. ^ 衛藤美彩がフロントに選ばれたのは乃木坂46の13thシングル「今、話したい誰かがいる」の歌詞で登場する「シーソー」という言葉をもとに深川麻衣と二人一組の布陣で構成されているからである、という説もある[35]。
  26. ^ “乃木坂・衛藤らが女子野球「マドンナジャパン」の公式サポーターに”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2016年4月9日) 2016年9月6日閲覧。
  27. ^ “乃木坂46衛藤美彩「逃げ出したくなるくらい大変」「運命的だな」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年8月25日) 2016年8月25日閲覧。
  28. ^ “乃木坂46衛藤美彩、ソロ写真集の発売記念しSHOWROOMで乾杯”. ナタリー (ナターシャ). (2017年4月21日) 2017年4月21日閲覧。
  29. ^ 衛藤美彩「彼の活躍が私の幸せ」西武源田と結婚. nikkansports.com. 2019-10-24 [2019-10-24]. 
  30. ^ “乃木坂46 衛藤美彩|密着神推しアイドル”. アイドルパパラッチ (DUAL). (2012年5月24日) 2013年4月15日閲覧。 ミサ (2009年9月8日). “日替りCHIMO日記 ミサ#23”. 大分アイドル Chimo(チャイモ)ブログ Idols 九州アイドル. CyberAgent. 2013年4月13日閲覧。
  31. ^ 衛藤美彩 (2012年3月8日). “完璧プロフィール第一弾。misa”. 乃木坂46 衛藤美彩 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2013年4月5日閲覧。
  32. ^ 「みさ先輩」は乃木坂46で使用され、CHIMOの後輩である畠中清羅が衛藤を「先輩」と呼んでいたことを起源とし、それを伊藤万理華が広めたことによって浸透した[17]。
  33. ^ ミサ (2010年9月19日). “実彩”. 大分アイドル Chimo(チャイモ)ブログ Idols 九州アイドル. CyberAgent. 2013年4月28日閲覧。
  34. ^ “衛藤美彩”. Sony Music Artists. ソニー・ミュージックアーティスツ. 2011年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月28日閲覧。
  35. ^ 「衛藤美彩」『Gザテレビジョン』vol.38、KADOKAWA、2015年3月19日、30頁。ISBN 978-4-04-731794-9
  36. ^ 大貫真之介 (2014年4月15日). “乃木坂46のビー玉姉さん・衛藤美彩は振り返らない”. エンタメNEXT. 徳間書店. 2014年4月15日閲覧
  37. ^ 衛藤美彩 (2015年1月4日). “22歳になりました。”. 乃木坂46 衛藤美彩 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2015年1月4日閲覧。
  38. ^ 衛藤美彩; 深川麻衣 (2015年11月5日). 乃木坂46衛藤美彩&深川麻衣「モデルやりたい」メンバーから刺激…美の秘訣を語る<モデルプレスインタビュー>. インタビュアー:modelpress編集部. モデルプレス. 2015年11月5日閲覧。
  39. ^ “ミスマガジン”. ミスマガジン. 講談社 (2011年7月4日). 2011年7月4日閲覧。
  40. ^ “(乃木坂46日々是勉強)衛藤美彩 誰かのために頑張る”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2016年1月27日) 2016年1月27日閲覧。
  41. ^ 「乃木坂46-1期生32人全員集合パーフェクト名鑑」『週刊プレイボーイ』2013年7月8日号、集英社、2013年6月24日、no.27、55頁。ASIN B00DDUZR98。
  42. ^ 42.0 42.1 “乃木坂って、ここ! アンダー運動王決定戦②”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会 (2013年4月20日). 2013年4月28日閲覧
  43. ^ “乃木坂46「From AQUA」新CMで“水の妖精”に 一番妖精っぽいメンバーは?”. TOKYO POP LINE (添野企画). (2015年9月29日) 2015年9月29日閲覧。
  44. ^ 中村拓海 (2016年8月25日). “乃木坂46 衛藤美彩「映像作品化するのが夢」 グループ初のビジネス書について語る”. Real Sound (blueprint) 2016年8月25日閲覧。
  45. ^ 「SHOW TIME 衛藤美彩(乃木坂46)Vol.4」『ENTAME』2015年11月号、徳間書店、2015年9月30日、月刊版、27頁。ASIN B013GW96US。
  46. ^ 4月27日ロンドンハーツみさ出演について. 公式ブログ『CHIME(チャイム)って何?CHIMO(チャイモ)って芋?』. 2010年4月28日. 
  47. ^ 衛藤美彩 MEDIA[永久失效連結] - Sony Music Artists
  48. ^ 衛藤美彩 RELEASE[永久失效連結] - Sony Music Artists
  49. ^ CHIMO写真集II(学校・恋愛・ときどきCHIMO). Chimo WEBショッピング. BeatAgency. 2009-08-15 [2013-01-27]. 
  50. ^ 衛藤美彩. 季刊 乃木坂. vol.2 初夏. 東京ニュース通信社. 2014-05-12: 24-33. ISBN 978-4-86336-409-7.  已忽略文本“和書” (帮助)

外部連結[编辑]

乃木坂46時期
乃木坂46時期前