鶴龍力三郎

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鹤竜力三郎
Kakuryu 08 Sep.jpg
本名 Мангалжалавын Ананд
出生 (1985-08-10) 1985年8月10日33歲)
出生地  蒙古國蘇赫巴托省
身高 186cm
體重 155kg
所属部屋 井筒部屋
成绩
最高等级 第71代橫綱
终生战绩 731胜469败108休(101场所)
幕内战绩 591胜366败108休(71场所)
冠军 幕内优胜:5回
三段目优胜:1回
资料
首次登场 2001年11月
晋升幕内 2006年11月
备注
现在

鹤竜力三郎Мангалжалавын Ананд,Mangaljalavyn Anand,1985年8月10日),蒙古国蘇赫巴托省人,是所属于井筒部屋相扑训练所的一名现役大相扑力士,第71代横纲

在2018年7月名古屋場所第6天休場,成為自1999年春場所以來(貴乃花光司若乃花勝曙太郎),沒有任何橫綱在位的場所。

戰績[编辑]

生涯战绩[编辑]

  • 生涯战绩:731胜469败108休(101场所)
  • 幕内战绩:591胜366败108休(71场所)
  • 横纲战绩:212胜89败104休(27场所)

优胜[编辑]

  • 幕内优胜:5回(2014年3月场所、2015年9月场所、2016年11月场所、2018年3月場所、2018年5月場所)
  • 三段目优胜:1回(2004年7月场所)

三赏、金星[编辑]

  • 三赏:9回
    • 殊勋赏:2回(2012年1月场所、2012年3月场所)
    • 敢斗赏:无
    • 技能赏:7回(2008年1月场所、2009年3月场所、2009年5月场所、2009年9月场所、2010年7月场所、2011年5月场所、2012年3月场所)
  • 金星:无
 
鶴竜力三郎[1]
1月場所
初場所(東京
3月場所
春場所(大阪
5月場所
夏場所(東京)
7月場所
名古屋場所(愛知
9月場所
秋場所(東京)
11月場所
九州場所(福岡
2001年
(平成13年)
x x x x x (前相撲)
2002年
(平成14年)
西 序之口 #32
5–2
 
西 序二段 #97
4–3
 
東 序二段 #74
5–2
 
西 序二段 #32
6–1
 
東 三段目 #70
5–2
 
西 三段目 #40
1–6
 
2003年
(平成15年)
西 三段目 #76
2–5
 
東 序二段 #4
4–3
 
東 三段目 #87
3–4
 
東 序二段 #5
5–2
 
西 三段目 #70
3–4
 
西 三段目 #86
6–1
 
2004年
(平成16年)
東 三段目 #25
4–3
 
西 三段目 #13
4–3
 
東 三段目 #3
3–4
 
西 三段目 #17
優勝
7–0
西 幕下 #14
1–6
 
西 幕下 #35
4–3
 
2005年
(平成17年)
西 幕下 #27
4–3
 
西 幕下 #21
5–2
 
西 幕下 #12
4–3
 
西 幕下 #7
4–3
 
東 幕下 #5
5–2
 
西 十兩 #14
5–10
 
2006年
(平成18年)
東 幕下 #3
5–2
 
西 十兩 #11
9–6
 
西 十兩 #8
9–6
 
東 十兩 #4
9–6
 
西 十兩 #1
9–6
 
西 前頭 #8
8–7
 
2007年
(平成19年)
東 前頭 #8
6–9
 
西 前頭 #11
9–6
 
西 前頭 #5
6–9
 
東 前頭 #8
9–6
 
西 前頭 #2
7–8
 
東 前頭 #3
4–11
 
2008年
(平成20年)
東 前頭 #8
11–4
西 前頭 #1
6–9
 
西 前頭 #3
5–10
 
西 前頭 #7
8–7
 
東 前頭 #5
7–8
 
東 前頭 #6
5–6–4[2]
 
2009年
(平成21年)
西 前頭 #8
9–6
 
西 前頭 #1
10–5
東 小結
9–6
東 關脅
5–10
 
西 前頭 #3
11–4
西 關脅
7–8
 
2010年
(平成22年)
西 小結
7–8
 
東 前頭 #1
6–9
 
東 前頭 #3
6–9
 
西 前頭 #6
11–4
西 小結
9–6
 
西 關脅
7–8
 
2011年
(平成23年)
西 小結
8–7
 
作假醜聞
比賽取消
東 小結
12–3
西 關脅 #2
10–5
 
東 關脅 #2
9–6
 
西 關脅
10–5
 
2012年
(平成24年)
東 關脅
10–5
東 關脅
13–2[3]
西 大關 #3
8–7
 
西 大關 #3
9–6
 
西 大關 #3
11–4
 
東 大關 #1
9–6
 
2013年
(平成25年)
西 大關 #1
8–7
 
東 大關 #2
8–7
 
西 大關 #1
10–5
 
東 大關 #2
10–5
 
西 大關 #1
9–6
 
東 大關 #2
9–6
 
2014年
(平成26年)
西 大關 #1
14–1[3]
 
東 大關 #1
14–1
 
東 横綱 #2
9–6
 
東 横綱 #2
11–4
 
西 横綱
11–4
 
西 横綱
12–3
 
2015年
(平成27年)
西 横綱
10–5
 
東 横綱 #2
0–1–14[4]
 
東 横綱 #2
休場
0–0–15[5]
東 横綱 #2
12–3
 
西 横綱
12–3[6]
 
東 横綱
9–6
 
2016年
(平成28年)
東 横綱 #2
10–5
 
東 横綱 #2
10–5
 
西 横綱
11–4
 
西 横綱
2–2–11[7]
 
東 横綱 #2
10–5
 
西 横綱
14–1
 
2017年
(平成29年)
東 横綱 #1
5–6–4[8]
 
西 横綱 #1
10–5
 
西 横綱 #1
1–4–10
 
西 横綱 #2
2–2–11
 
西 横綱
休場
0–0–15
西 横綱
休場
0–0–15
2018年
(平成30年)
西 横綱
11–4
 
東 横綱
13–2
 
東 横綱
14–1
 
東 横綱
3–3–9[9]
 
東 横綱
10–5
 
x
各欄数字按「勝-負-休場」表示。    優勝 引退 十兩・幕下

三賞=敢鬬賞、=殊勛賞、=技能賞     其他:=金星
番付階級幕内 - 十兩 - 幕下 - 三段目 - 序二段 - 序之口

幕内序列横綱 - 大關 - 關脅 - 小結 - 前頭(「#数字」为出场顺序)

脚注[编辑]

  1. ^ Rikishi in Juryo and Makunouchi. szumo.hu. [2007-09-24] (英语). 
  2. ^ 右膝内側側副靱帯損傷により11日目から途中休場
  3. ^ 3.0 3.1 白鵬と優勝決定戦
  4. ^ 左肩腱板損傷により初日不戦敗・休場
  5. ^ 左肩腱板損傷により全休
  6. ^ 照ノ富士と優勝決定戦
  7. ^ 腰椎椎間板症により4日目から途中休場
  8. ^ 頸椎斜角筋損傷、左肩鎖関節脱臼により11日目から途中休場
  9. ^ 右肘關節炎而在第六天休場