農本主義

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農本主義(のうほんしゅぎ)是第二次世界大戰前的日本,主張以農業作為立國基礎的思想或運動。

概要[编辑]

農本主義的思想可由「農為國本(基)」(農は国の本(基))的短句來表現。農本主義成立的起因是明治維新以降,工業革命之後,工業化造成農村社會的解體,為了與之對抗,維持農業・農村社會的存續。農本主義的歷史以第一次世界大戰(或1920年代末期的農村恐慌)為境,可分成兩大時期。

主要的農本主義者[编辑]

明治前期・中期
明治後期・大正期
昭和戰前期

關連項目[编辑]

参考文献[编辑]

単行書
事典項目
  • 森武麿 「農本主義」 『大百科事典』『日本史大事典』 平凡社
  • 岩井忠熊 「農本思想」 『国史大辞典吉川弘文館
  • 安田常雄 「農本主義」 『日本歴史大事典』 小学館
  • 大門正克 「農本主義」 『歴史学事典 第4巻:民衆と変革』 弘文堂、1996年
  • 見城悌治 「農政論」「農本主義」 『日本思想史辞典』 ぺりかん社、2001年
  • 岸本美緒 「農本思想」 『歴史学事典 第13巻:所有と生産』 弘文堂、2006年
  • 「農本主義」 『日本思想史辞典』 山川出版社、2009年