东浩纪

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东浩纪
出生 (1971-05-09) 1971年5月9日48岁)
 日本东京都三鹰市
职业 小说家评论家

东浩纪(1971年5月9日)是一名日本小说家哲学家[1]文化研究方面的学者、评论家。文学上,东浩纪于2010年凭《量子家族》获得三岛由纪夫奖。在文化研究上,东浩纪对日本的御宅日本动漫有很深的研究,经常撰文评论。台大交通大学亦曾经邀请东浩纪进行演讲。2008年,东浩纪与一班有志一同的评论家成立《思想地图》杂志。

作品[编辑]

论著[编辑]

  • 《存在论的、邮便的——关于雅克・德里达》(存在论的、邮便的──ジャック・デリダについて, 1998年)
  • 《邮件式的不安》(邮便的不安たち, 1999年)
  • ‘不过视なものの世界’(2000年)
  • 《动物化的后现代 : 御宅族如何影响日本社会》(动物化するポストモダン──オタクから见た日本社会, 2001年)
  • 《游戏性写实主义的诞生:动物化的后现代2》(ゲーム的リアリズムの诞生──动物化するポストモダン2, 2007年)
  • 《邮件式的不安β》(邮便的不安たちβ, 2011年)
  • 《赛博空间为何如此称呼?》(サイバースペースはなぜそう呼ばれるか, 2011年)
  • ‘セカイからもっと近くに──现実から切り离された文学の诸问题’(2013年)
  • ‘弱いつながり──検索ワードを探す旅’(2014年)
  • 《Genron 0 观光客的哲学》(ゲンロン0──観光客の哲学, 2017年)
  • ‘ゆるく考える’(2019年)
  • ‘テーマパーク化する地球’(2019年)

小说[编辑]

  • 《量子家族》(クォンタム・ファミリーズ, 2009)
  • ‘クリュセの鱼’(2016)

参考资料[编辑]

  1. ^ 2000年代に东浩纪が教授を务めた国际大学GLOCOM“ised”の公式サイト(国际大学ised@glocom:情报社会の伦理と设计についての学际的研究メンバー)では、“哲学者”と解说されている。その他、著书(‘一般意志2.0’、讲谈社、2011年など)に出版社が记す著者绍介等では“哲学者”の肩书が记されている。

外部链接[编辑]